沖縄から愛知県一宮市へ遠隔気功

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ブログ「あさひエトセトラ」

沖縄から愛知県一宮市へ遠隔気功

2019/12/07

沖縄から愛知県一宮市へ遠隔気功

沖縄のユタという神人(カミンチュウ)に会いに行ったとき、一宮市の方でぜん息で来院していただいてた80代のご婦人に、なぜか電話をかけなくてはと思い、電話を入れました。すると、喘ぎ声でお腹が痛くて、痛くて、と言われます。その訳を聞けば、「汚物が固まって溜まり、袋に流れていかなくて大変なんです」との返答でした。この方は、十数年前に大腸がんにかかり、患部を切り取った後に人工肛門と袋をつけらていました。そこで私は「これから15分、沖縄から一宮のご自宅まで気を送りますから横になっててくだい」と伝え、そのまま15分間気を送りました。すると先方から電話がきて、「ありがとうございます、溜まってたものがウサギのふんのように、小さくコロコロなって袋に流れていきました、今はとても楽になりました」と、喜びの声を聞くことができました。

 

いつも愛知県内ぐらいの遠隔施療はしていたのですが、沖縄のように遠く離れたところから気を送り、施療したのは初めてでした。この時、気を送りながら、先方が楽になりほっとしている姿を一心に思い踊り続けました。私の遠隔施療は、両手を先方の方角に向けて念じ続けるのではなく、体を揺さぶり、いわゆるトランス状態に入った形で行います。沖縄から愛知県までの初めての遠隔気功、うまくできました、と胸をなでおろしました。

 

体の不調は、愛知県一宮市の「愛気功整体あさひ」にご相談ください。まごころで対応させていただきます。

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